ニップル語

勘です。他に方法はありません(爆)。
とりあえず、他に言えるのは地名は現代語と似ているので、地名らしきものが出てきた場合は、石板の内容や地図等から考えて、示している場所を特定しましょう。

バーミヤン語(対応表作成法)

まず序盤にスペンサーからもらう、帝國字体とバーミヤン語で並列して書かれている石板を元に、スペンサーの家2Fから行ける対応表用の部屋で作成します。
それ以後は、帝國時代に書かれたバーミヤン語についての石板を元に対応表を作ったり、石板をよく読み込んで文脈から推測して作っていってください。

アレキサンダー語

バーミヤンごと基本的に同じです。
アレキサンダー語固有の単語は無理に訳するほどでもありませんが、より細かく歴史を知りたいのなら、主に町で手に入る固有単語に関する情報をメモしておきましょう。

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