ダンジョンアーミー

ダンジョン・アーミー ~第一次大戦、第二次大戦、そして現代戦~

ダンジョンアーミー

ゲーム画面

  戦闘  対兵器戦闘

  戦闘  対兵器戦闘

  戦闘  対兵器戦闘

  戦闘  対兵器戦闘



ゲーム概要

第一次世界大戦から現代までを題材とした戦闘シミュレーションと、ダンジョンRPGが融合したゲーム。
301種類に及ぶ実在の陸戦兵器を駆使し、ランダムに変化するダンジョンを攻略せよ!

プロモーションビデオ(ゲーム解説)



8つのこだわり

かなり風変わりなゲームなので、システムやストーリーは体験版をプレイするか、プロモーションビデオをご覧になって確認するのが一番だと思います。
ここではシステムやストーリーの代わり、「8つのこだわり」を話そうと思います。


こだわり1 兵器のスペックを徹底的に再現!

兵器スペックの再現度は、国内のゲームでもトップクラスと自負しています。
例えば戦車の場合は、次の要素をゲーム中で再現しています。

・主砲貫通力
・榴弾威力
・機関銃の種類
・前面装甲厚
・側面装甲厚
・避弾経始
・15秒あたりの射撃回数
・重量や足回りに影響される、運用のしやすさ
・初速と射撃統制装置などを加味して決めた命中率
・背の高さと速度を反映した回避能力
・視界、無線機の有無、C4I機能を加味した偵察能力
・車高による隠蔽の容易さ
・故障のしやすさ
・消費燃料
・ディーゼルエンジンによる火炎攻撃への耐性
・複合装甲の運動エネルギー弾およびHEATへの耐性

こだわり2 圧倒的な登場兵器数

301種類。これが本作に出てくる兵器の数です。
ここ100年間の拳銃、小銃、機関銃、対戦車ロケット、火砲、戦車などを網羅しました。

そして同時に細心の注意を払った事があります。それは兵器を飾りにしない事。
市販ゲームには、兵器の種類は多いのに実際に使うのはごく一部という物もあります。
本作では実際に多数の兵器を運用するゲームデザインを心がけました。

こだわり3 軍事系の専門書を活用

ゲームシステムを考えたり、兵器の性能を再現するにあたって各種専門書を活用しました。
例えば戦前のソ連で出された本に、「戦車工学」があります。
これに砲弾に耐えるのに必要な装甲の概算値を出す計算式が載っています。

戦車工学の計算式

b・・・装甲版の厚さ(デシメートル)
vn・・・弾丸の速度(m/s)
P・・・砲弾の重量(kg)
d・・・砲弾の直径(デシメートル)
K・・・装甲版の特性を示す係数

野砲など貫通力のデータがほとんど測定されていない兵器の徹甲弾性能は、この式で求めました。

こだわり4 陸戦兵器に詳しくなれる

このゲームはマニア向けです。
しかし軍事に興味はあっても、知識はない人へのフォローには気をつけています。
例えば拳銃とは何か、機関銃とはどういう兵器なのかといった基本知識を、ゲーム中で気軽に確認できるようにしています。

軍事知識がない女性にやってもらった所、前に公開した「パトルの軍事博物館」より分かりやすいという感想を頂きました。

それに加えて兵器には写真と解説をつけており、ボリュームは16万字ほどあります。
これは大学の卒論の8倍の分量です。
ゲーム好きなら兵器に詳しくなり、ミリタリーマニアならさらに深い知識がつくはずです。

こだわり5 軍歌のアレンジ

軍歌をアレンジして各所で使っています。
洞窟風の軍歌、市街戦風の軍歌、ロックな軍歌、寂しくした軍歌・・・。
どんな感じかは、実際に体験版を遊んで確かめてください。

こだわり6 臨場感がある効果音

榴弾砲を近くに撃ち込まれると、着弾寸前に次のような音がするそうです。
通常は「ヒュー!」という感じの音で・・・
距離が近いと途中から「ぶおぉぉぉ!」という音に変わります。

ゲーム中でも大変リアルな効果音を使っています。

こだわり7 ゲームとしての面白さ

僕のポリシーの1つとして「独創的かつゲームとして面白い」というのがあります。
リアルなバランスでの面白さを追求しました。

こだわり8 十分な製作時間を取る

本作の製作時間は、企画した武藤FP単独で2400時間ほどです。
また60人近い方が様々な分野で関わっているので、それらの方の時間も合わせると3000時間は越える事でしょう。
高校3年分の授業時間に近い時間をかけて、しっかりした物を作りました。

・・・

関係ない話ですが、2000時間ぐらいかけたところで、データーが吹っ飛びました。
バックアップを取っていて助かった。
皆も取ろう、バックアップ!


動作環境

OS: Windows 2000/ME/XP/Vista/7
ビデオカード: 解像度1024×768以上
サウンドカード: DirectSoundに対応
HDD: 500MB以上
CPU:Celeron M processer 1.60GHz相当以上(WindowsXPの場合)
メモリ:896MB以上(WindowsXPの場合)

雑誌やポータルサイトでの掲載履歴

ミリブロニュース
4Gamer.net
晋遊舎 iP!8月号


こだわりに共感していただけたら・・・

ダンジョンアーミー体験版
※体験版が置いてあるサイトに飛びます


製品版の購入

BOOTHでの価格は2880円。販売サイトによって若干の値段差あり。

ダウンロード販売

BOOTH

他の販売サイトより250円ほど安いです。
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ダンジョン・アーミーをプレイした人からの感想

◆高ゆくや隼◆

PR通りの大量の陸戦兵器の数々に、心躍らせられる作品でした!
なんといっても兵器をコレクションしていく楽しさが一番です、集めた兵器は図鑑で詳細を見ることができ、コンプリート意欲をかき立てられます。
戦闘はかなり難しいものの、極められたリアルは戦いを手に汗握るものに変えてくれています。
非力な対戦車砲でカキーンと砲弾をはじかれたり、紙装甲の旧式戦車で突撃してすぐに撃破されたり、射程が足りずに一方的に集中砲火を浴びたり……プレイしながら兵器の知識を学んできちんと戦術を立てていかないと、散々です。
しかしそうやって学んだ知識を駆使して立てた戦術を使い、敵を撃破したときの嬉しさがたまりません!
そういうのが難しい、出来ないという人のために、難易度を下げる設定があるのも救済策となっていて、そこも見逃せません。
音声も信じられないほど豪華で、戦闘を盛り上げるリアルな効果音はもちろん、軍歌をアレンジしたさまざまな背景音楽、そしてキャラの個性をかき立てるボイスも、実に素晴らしいです。
ミリタリーに詳しくない人はプレイしながら学んでいき、詳しい人はその知識を使って存分に楽しんでプレイしつつさらに深い知識を得られ、まさにPR通りの一作です。
あれこれ述べましたが、本作が陸戦ものの傑作のひとつであることは間違いありませんので、そういったものを求める友人知人に自分はどんどん紹介していき、ダンジョン・アーミーの虜にしてやろうと画策中です。


◆野家さんの感想(開発中のバージョン)◆

*良かった点*
301種類もある中から自分の好きな武器を国籍に関係なく自由に編成して
使えるのが楽しいですが、戦闘の難易度が高めなので、RPGにありがちな全員に
最強武器を装備させてボタン連打という作業にはならずバランスが良いです。
ゲームをやっていく内に自然に兵器の知識が増え、今まで興味が無かった
兵器にも興味が出てきます。
イベントの時にイラストが表示されるおかげでその場面が思い浮かべやすく、
イベントをより楽しめました。

*悪かった点*
良い点でもあるのですが、高い難易度は悪い点でもあると思います。
ゲームシステムを理解していても、敵に対応できる武器が無いと
「倒せないものは倒せない」という状況になり易く、武器を入手するために
戦闘をすると誰かがやられ、しかも武器は手に入らないという悪循環になって
しまいます。
やられるときは敵も味方もあっさりなのに、命の重さがかなり違います。

(作者のコメント)
戦闘難易度を選択できるようにしてみました。
通常の難易度のほかに「軍事学習モード」という、ストーリーや兵器解説を
見るのを優先したい人向けの難易度を選べるようになりました。
なおこのゲームでは、「戦うべき相手を選ぶ」という事も重要になります。


◆OOM-7大佐◆

最近では数少ないリアル系軍事ゲームで、なおかつ珍しいRPG形式なので新鮮です。
軍事知識がある分だけ有利に戦えるのが良いです(あとMODが公式でサポートされている点も)。


◆Me317◆

色々作り込まれていてやり飽きない。
あと、これやってると模型欲しくなる。

AS-90はすでに持っていたので作り始めたが、冷戦エリアに出てきたマガフはプラモがなく、ガレキしかないのでどうするか…w


◆Soglia◆

本編をクリアし、無限戦場を攻略中の時点での感想です。

一番のセールスポイントだと思われる、パトルの軍事博物館から続く兵器を集める楽しさは健在でした。
私のようなにわかミリオタですと、知らない兵器を収集した後に博物館で解説を見ると「おーこんな兵器もあったんだなぁ」などと感心します。

システムはよく作りこまれていて、うまく近代戦をゲームに再現できていると思います。
戦闘システムの都合上、1戦闘時間が長くなりがちですが戦闘アニメを高速化出来るのでそれほどストレスはたまりませんでした。
プレイヤーの操作次第で敵シンボルを結構回避できるので、エンカウント率はプレイヤーのお好みに出来る点も良いと思いました。

難易度はヌルゲーマーの私からすると、若干高く感じます。
特に各地にいる赤シンボルは非常識な強さを誇るので、何度も全滅しました。
しかし完全なハマリに陥った事は無く、試行錯誤すれば突破できたので、ゲームバランスはよく出来ているのではないでしょうか。

シナリオは武藤FPさんの過去作品と比較すると、ギャグ要素は薄くなり、シリアス要素が強めになったように感じました。
これはこれで良いとは思いますが、はっちゃけたバカ要素がもう少しあれば良かったかなと思います。


◆PIAT◆

夏コミにて偶然見つけたダンジョンアーミーをなんとなく買った者ですが、本編クリアしました。
日本戦争ゲーム開発のゲームは初めてでしたが、にわかミリオタながらかなり楽しめました。
戦車と歩兵を性能・スキルを考慮しながらうまく組み合わせる感じはPS2のリングオブレッドを思いだします。
史実に基づいた兵器の性能へのこだわりもすごいですね。
自分はいまだにBATLLEFIELD1942のリアルMODをプレイしてますが、 ダンジョンアーミーでも同じ感覚で対戦車戦ができるのに感動しました。
時代が進むにつれて存在感を増す戦車と存在感の薄くなる野砲が実に現実っぽいですな。
同人ゲーで4000円は高いなと思いつつ、やってみたら値段に見合うモノで満足しています。
最後に、火力だけに命をかけた紳士で漢なシャーマン、ファイアフライがいないことに遺憾の意を表明します。

◆交響楽さんの感想(開発中のバージョン)◆

今回テストプレイをやらせていただきましたが、やはり最後とあってとても
すべてはやり切れませんでした。
300と言う兵器数もさることながらダンジョンに強い敵がいたりとやり込みが
できて、何回もダンジョンにチャレンジしてもおもしろく、すごく長い期間
楽しめるゲームです。
今回のテストプレイでは結構特定のキャラばかり使ってしまったんですが他の
キャラも今後使って行きたいとおもいます。
正直、小銃や砲といった分野はあまり知らなかったんですが、ゲームをやって
いるとものすごい無駄に知識が増えていくことが実感できます(笑)
とにかく兵器に詳しい人でもほとんど知らない人でも、ほんの少し兵器への
興味があれば長い時間楽しめるゲームだと思いました。


◆Gordian Knotさんの感想◆

私は普段ゲームを始めると、真っ先にイージーモードを選ぶような人間です。
なので、ダンジョンアーミーは難しく感じられました。しかし、理不尽な
難しさではなく、きちんとそれぞれ対策があるのでクリアまで漕ぎ着けら
れました。例えば、現代戦車の装甲が厚い→装甲の薄いところを狙えば
いいなどです。


◆雪見大介さんの感想◆

やはり戦略性の高さとリアルさが面白いです。効果音や音楽も豪華です。
ストーリーはこれまでのシリーズよりもあっさりめでした。
しかし牟田口がイタリアのイベントで・・・(ネタバレなので削除)・・・につながるのは興味深かったです。


◆大和改造論者◆

どのキャラクターにも戦闘に参加させるに当たってのメリット、組み合わせの相性があり、個人にせよグループを作るにせよお払い箱となるキャラクターが一人も居ません。(個人のそのときの気に入った戦術、戦法、攻略するマップ、ボスなどにもよりますが)
また、何気ない雑魚戦で突然苦戦したりボス戦をあっさり抜けたり勝てそうになかった相手を思ったよりさくっと倒したりというところがまさしく「やってみるまではわからない」で、作業ゲーとなるのを防いでいる。


◆booster7000◆

陸戦兵器が色々なジャンルから出てくるので知らないジャンルに興味を持つ機会がある


◆パンケイク◆

 まったく経験したことの無いジャンルのゲームで、買ってよかったと思っています。まだWW2後編までしか到達していませんが、個人的にはベッセマーとM2ブローニング、アンとパンツァーファウストの組み合わせ、そして濃すぎるキャラたちのセリフがたまりませんww
 しかし、リアルさが売りなのに、小口径の対戦車砲から大口径榴弾砲まで、砲の射程が皆2なのは少し違和感を感じました。また、日本軍の擲弾筒や小口径の迫撃砲など、比較的小さい砲は敷設なしで使用可でも良かった気がします。射程が0の対戦車火器でも、アンのスキル「HE弾頭」などの射程が1なのも「?」です。
 それから、トラップは全種類説明書で紹介して欲しかったです。いきなり「ジャム」といわれてもしばらく事態が理解できませんでした。
 悪い点のほうが多くなってしまいましたが、ゲーム全体のできには満足しています。
次回作のDAEXも楽しみにしております。


◆(´・ω・`)(´・ω・`)さんの感想◆

クリア報酬が設定されていたので進行も楽になり、詰まったから
レベル上げという事もない難易度でした。

相手側の戦略がとても厳しい物でそれを打ち破るのは楽しかったです。
ボス戦やエリアボス戦はやりごたえのある物でした。
時には雑魚も手ごわい敵と化すので油断が出来ません。
クリア後も兵器収集や隠しダンジョンなどやり込み要素満載です。
我こそはという方はチャレンジしてみては?

街の復興などで傭兵がどんどん増えていくのは、大枚はたいた結果が
実感出来てよかったです。
投資してその結果がドンと帰ってくるのは楽しいものですね。
最初はあまり大した事がないように思えても後々のリターンが
大きくなります。
なんだ、何もないじゃないかと思ってたらお金が降って来たり伝説の
あの人が出てきたり驚いた事も多いです。

全体の感想として
最初は歩兵にも四苦八苦したのがどんどんと戦力が巨大になり戦車に
まで挑める様になり、また新たな兵器で敵を打ち破っていく中で陸軍の
進化を実感出来、とてもやりごたえのある物でした。
火炎放射器が非人道兵器と言われる由縁もよくわかりましたし(笑)
ミサイルや砲、マシンガンから小銃まで様々な兵器の特色が光り、
それを扱う人々の色を見極める楽しみもあり、ストーリーを進めて行く
過程で全ての国の兵器と戦えるので、それぞれの味が味わえます。
いいバトルRPGで、テストプレイしていてとても楽しめました。

このゲームが多くのミリタリー好きの手でプレイされる事を祈ります。

◆ショクえたらカウオ◆

後発の感想文なので、ここを叫びたい!
いつだって37mm砲ライフをエンジョイできるんだと!

 例えば、よく実在の戦闘機やクルマを題材とするゲームでは、序盤で旧式のマシンを使用し、進行の中で新型の高性能マシンを取得する。
 そして、内容が進行するにつれ、旧式で低性能のマシンに出番が無くなったり、攻略が不可能になる事がある。F22やレオパルド2ばかり活躍し、大好きなF4や61式戦車に出番がもう無い。といった具合だ。
 もちろん、本作品はリアルな性能表現がウリである。T-34が敵のレオパルド2に勝てるということはほぼ無い。

 しかし!ダンジョンアーミーはサクサク進めるローグライクゲームなのである!!歴史の変遷を楽しくリプレイできる作品なのだ。
 つまり、「WW2期の戦車は、T-34かパンターかどちらで進めようかなあ?」、「レオパルド2をGETするまで、AMX32と74式のどちらでやっていくか」、「タイガー戦車ばかり使った、早くラスボス片付けて次周でパーシングを堪能したい」 なんて選択の後も、NEWGAMEや2周目に行く必要は無し。
 さらには、WW1→戦間期→WW2といった時代の流れを、ある程度は途中で抜けたり入ったりできるので、「M4戦車を堪能していたいけど、気がつくと冷戦期だ」、「自分はWW1の世界にだけ浸る時間がほしい」、 なんて悩みも大丈夫。その熱い時代と戦場を何度も楽しめるゲームデザインだ。

 その他に、普通の戦争ゲームに比べて、より強い兵器を更新して最強部隊を作るというより、無戦力から有り合せの兵器で着々と戦力を整備していく感覚が強め。 「ドラク○で、強い装備を得ていくよりも、新しい仲間を得て戦い方の幅が増えるほうがうれしい。」なんて人はツボかもしれない。
 また、ローグライクゲームにあるまじき、緊迫・焦燥感を完全に破壊する驚愕のイベント郡・シナリオにも注目だ。

ゲームを作るにあたっての参考文献

世界の銃器 THE WORLD ALMANAG OF SMALL ARMS
床井雅美著 ごま書房

戰車工學
大井上 博訳 山海堂

タンクテクノロジー 戦車技術 
林 磐男著 技術教育研究会

世界の軍用銃 第一次大戦の軍用銃から最新軍用銃まで仕組みと運用法がわかる 
坂本 明著 文林堂

兵器最先端4 機構師団 
読売新聞社

兵器最先端5 歩兵師団 
読売新聞社

戦車と機甲戦 
朝日ソノラマ

大砲撃戦 野戦の主役、列強の火砲 
イアン・V・フォッグ著 サンケイ新聞社出版局

戦車戦記 
東京日日新聞社

世界のGUNバイブル
つくば戦略研究所 (著)

日本陸軍歩兵

歴史群像シリーズ ドイツ軍用銃パーフェクトバイブル 
学研

第2次大戦ドイツの自動火器
ロバート・ブルース著 大日本絵画

小銃 拳銃 機関銃入門 
佐山二郎著 光人者NF文庫

武器と爆薬 悪夢のメカニズム図解 
小林源文著 大日本絵画

世界の特殊部隊戦争・作戦編 
講談社 笹川英夫著

狙撃手
原書房 ピーター・ブルックスミス著 森真人訳

新・戦争学
文藝春秋 松村劭著

歴史群像シリーズ60 朝鮮戦争<上>ソウル奇襲と仁川上陸
学研

鋼鉄の死神 ミヒャエル・ビットマン戦記
小林源文著 大日本絵画

カラシニコフ・ライフルとロシアの銃器たち 
ホビージャパン

火器弾薬技術のすべて
防衛技術ジャーナル編集部

ソ連地上軍
デービッド.C.イスビー著

大砲入門
佐山次郎著

日本陸軍の火砲 迫撃砲 噴進砲 他
佐山次郎著

ドイツの火砲
広田厚司著

世界の艦載兵器―砲熕兵器篇
梅野和夫著

大砲の歴史
アルバート・マヌシー著

艦砲射撃の歴史
黛治夫著

軍事研究 誌

グランドパワー 誌

防衛技術ジャーナル 誌

図説軍事技術史
小山弘健著

戦闘技術の歴史 古代編
S.アングリム他

戦闘技術の歴史 中世編
M.ベネット他

戦闘技術の歴史 近世編
C.ヨルゲンセン他

兵器沿革図説
有坂ショウ蔵著

戦争の科学
アーネスト・ヴォルクマン著

Artillery
イアン・ホッグ著

手榴弾・迫撃砲
イアン・ホッグ著

新・戦争のテクノロジー
ジェイムズ・F・ダニガン著

戦場へのパスポート
加藤健二郎著

ドイツの傑作兵器駄作兵器
広田厚司著

続ドイツの傑作兵器駄作兵器
広田厚司著

図解ハンドウェポン
大波篤司著

図解ヘビーアームズ
大波篤司著


Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8

W.A.A.C
http://www.k5.dion.ne.jp/~mhashi/database.htm

Keyのミリタリーなページ
http://military.sakura.ne.jp/

大砲と装甲の研究
http://sus3041.web.infoseek.co.jp/

The Battle Of France
http://www.tbof.us/

Academic Dictionaries and Encyclopedias
http://en.academic.ru/

WWII Equipment.com
http://www.wwiiequipment.com/

Missile.index
http://missile.index.ne.jp/jp/index.html

Weapon School
http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/main.htm

頑住吉 元ガンスミスの部屋
http://homepage3.nifty.com/gun45/index.htm

戦跡の歩き方
http://sakurasakujapan.web.fc2.com/index.html

青葉山軍事図書館
http://www.geocities.jp/aobamil/

日本周辺国の軍事兵器
http://wiki.livedoor.jp/namacha2/

戦車研究室
http://combat1.sakura.ne.jp/index.html

戦史研究
http://www.bekkoame.ne.jp/~bandaru/index.htm

福住兵器工廠
http://homepage3.nifty.com/sweeper/

フィンランド国内の軍事博物館
http://kasapanos.web.infoseek.co.jp/jissyasyasinsyu.html

WILDERNESS
http://homepage2.nifty.com/flipflopflap/gamers/

MEDIAGUN DATABASE
http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/?MEDIAGUN%20DATABASE

軍事板常見問題&良レス回収機構
http://mltr.ganriki.net/index02.html

軍事板FAQwiki
http://www6.atwiki.jp/army2ch/

防衛省 技術研究本部
http://www.mod.go.jp/trdi/

WarBirds
http://www.warbirds.jp/index1.html

気体・固体の光化学のページ
http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Takehito.Senga/geocity/index.html



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